●私の好きなJAZZ&MUSIC&ARTIST

                   ●Watanabesadao_2 渡辺貞夫さん
あのキャリアで、まだまだ元気ですね。
どことないエキゾチックなフレーズがとても好きです。
クラブでライブ録音した「ONE FOR YOU 」は、聴き応え十分。
ベースの RICHAD BONA のスイングするランニングとボーカルも聞きどころです。

                    ●Canoboll CANNONBALL ADDERLEY
1959年に録音した彼の代表作に、「QUINTE IN CHICAGO」というアルバムがあります。
この録音は音が抜群に良いほかに、ジャズのエッセンスがあふれています。「アラバマに星落ちて」は、落涙ものですね。

Billebanns  ●BILL EVANS
身を乗り出して、聞いてはいけません。
リラックスの中にジャズがあります。
疲れが癒えますね。
「WALTZ FOR DEBBY」

                   ●JimhollJIM HALL
アランフェスが入っているアルバムです。弦の響きがたまらない。
「CONCIERTO」

Artpaper   ●ART PAPER
フレーズの巧みさと、あの透き通った音が何ともいえません。
1957年に録音された「MEETS THE RHYTHM SECTION」は、音質が良く、又演奏も最高ですね。

                   ●Groverwashington GROVER WASHINGTON 'JR
いわゆる、フュージョンジャズの典型的アルバムです。
ジャスだからといって、肩肘張ってはいけません。
仕事疲れに、ワイン片手に・・・
アルバム「WINE LIGHT」

Budpowel   ●BUD POWELL
良く聞きました。なぜ良く聞いたのか良く分からないのです。

「THE BUD POWELL TRIO PLAYS」

Nakanosatiyo   ●中野幸代
我らがビッグバンドにも参加してくれる素敵なボーカリストです。ハスキーボイスがたまらない。
明るくて人間味あふれている方です。
newアルバムが出ました。
まるでライブハウスにいるような感じのアルバムですね。
録音が、良いです。

new alubum 「WHAT A DIFF'RENCE
A DAY MAKES」

            

                  Staceykent ●STACEY KENT
イギリスの若いボーカリストです。
今後の活躍が期待できますね。
「IN LOVE AGAIN」

Chisckcorea  ●CHICK COREA
心地よいジャズムードがただよいます。
スイング感、ジャズエッセンスあふれています。MIROSLAV VITOUS のベースが何ともいえない。
「NOW HE SINGS、NOW HE SOBS」